AI資格の最高峰 E資格取得

E資格最安値キャンペーン実施中!

《期間限定 2020年5月~6月》

JDLA認定証

本講座は日本ディープラーニング協会のDeep Learning資格試験(E資格)の受験に必要な、協会認定の講座プログラム[00011]です。 E資格を受験するためには、本プログラムの受講と修了認定が必須となります。

E資格とは?

東京大学松尾豊特任准教授が理事を務め、トヨタ自動車やPreferred Networks、NVIDIAなど日本や世界のAI技術を牽引する企業が監修・協賛する高度なAI技術者を証明するエンジニア資格です。

チャレンジ料金(2021年2月向け特別料金)

Challenge Price & Policy

Rabbit Challenge

一般コース

\99,999

  • 個人費用で受講される方
  • オンデマンドビデオ視聴
  •       
  • 模擬試験(オンライン)付き
 

Rabbit Challenge

特待生コース

¥0

  • 転職希望者限定
  • オンデマンドビデオ視聴
  •       
  • 模擬試験(オンライン)付き
 

Rabbit Challenge

プレミアムコース

¥350,000

  • リアルタイム参加
  •       
  • 模擬試験(オンライン)付き
キャンペーン その1 期間限定最安値

※受講費は2020年5月1日時点での最安値です。☆他社料金比較表
弊社によるWEB上の簡易調査による比較です。最安値を保証するものではありません。

キャンペーン その2 割引特典
 

コース履修の流れE資格取得まで

認定プログラムを修了するためには実装演習の実施や、テストをクリアしなければなりません。

ラビットチャレンジとは?

チャレンジスケジュール

Challenge Schedule

日本ディープラーニング協会のE資格試験は各々年2回実施予定となっています。
それらの資格試験日に合わせたスケジュールでチャレンジを提供いたします。

チャレンジ受付申込締切 2020年6月30日(火)
修了テスト点数申告最終日 2021年1月15日(金)
E資格試験日(2021#1) 2021年2月19日(金)・20日(土)
for 2020#2

E資格試験日:2021年2月19日(金)・20日(土)

講師・監修

Teacher & Supervision person

ディープラーニング講師諸冨 大樹

株式会社Novera AIエンジニア 青森県生まれ。

AI関連のプロジェクト

衛星画像の船検知ツールの作成/衛星画像を活用した、固定資産調査ツールの作成/ドローンからのキャベツ検知の研究/公営競技の予想AIの研究・開発/競艇/オートレース/表情検知システムの作成/顔の分析システムの作成/音声認識システムの作成


2016年株式会社Walker COOとして入社

2019年株式会社Novera 入社

受賞歴

  • 経済産業省 異能ジェネレーションアワード 協力協賛企業 特別賞受賞
  • Challenge Cup Japan 2017東日本大会出場

出演メディア  BS-TBS 夢の鍵

ディープラーニング講師大越 拓実

株式会社キスモ 取締役。
神奈川県出身、名古屋大学卒。大学で統計学、機械学習を専攻。
第14回キャンパスベンチャーグランプリ中部大会で名古屋産業人クラブ会長賞を受賞したほか、Startup Weekendでの優勝経験を持つ。 創業前はデータサイエンティストとしてのレコメンドエンジン開発やスポーツにおけるデータ活用に従事。
杏林大学と医学領域における画像認識技術の共同研究にも参画し、EWMA2018で研究成果が発表されている。

受賞歴(Kaggleにて下記含め6つの受賞経験を持ち、kaggle masterの称号を持っている。)

  • Home Credit Default Risk 2nd place (Gold medal)
  • Avito Demand Prediction Challenge 7th place (Gold medal)
  • Santander Value Prediction Challenge Silver medal

監修塚本 幸一郎

株式会社フジクラ 健康経営推進室 上席部員

略歴

SAS Institute アライアンス戦略部 マネージャー、米フェア・アイザック 日本支社 パートナー、株式会社シグマクシス プリンシパル、ブティックファーム CAO(最高解析責任者)& マネージング・ディレクター、ビジネスコンサルティングファーム パートナー ビジネス&デジタル戦略統括、その他複数のコンサルティングファーム、
株式会社電通デジタル 研究主席を経て現在に至る。

著書;ここが危ない! ビッグデータの落とし穴(日経BP)
講演;東京大学、他多数。
直近の講演;武蔵野大学データサイエンス学部

講座概要

Overview

チャレンジ目標 ディープラーニングを実装するエンジニアの技能を習得する。現場で未知の課題に直面しても潰しが効く技能を身に付ける。
前提知識・経験 高校数学までの数学知識、プログラミング経験(言語は問いません。) ※高校までの数学知識が不足する方は、必ず最初にお渡しする予習教材でしっかりと学習してください。 ※プログラミングの実務経験がない方でも、会社の研修や自己啓発で基礎文法を学ばれた方はスキルによりご受講いただけます。
チャレンジ期間目安 180日(登録日によって前後します。今(2020年5月)なら2021年2月迄最大8カ月!)
標準学習期間目安 2~3ヵ月(登録日によって前後します。)
受講料 一般向け:99,999円(税別)
学習内容
  • 環境構築説明/予習教材(高校数学復習、Pythonによる微積分の復習、Numpyの復習、順伝播、逆伝播基礎)
  • 講義動画(約30時間)
    -応用数学
    -機械学習
    -深層学習(前編・後編) ※通学講座の録画映像からライブ講義に近い映像となります。その為、演習時間も想定した合計時間となりますので予めご了承ください。
  • 演習問題200問以上
    -サンプルソースコード(機械学習10単元以上、深層学習20単元以上)
    -製作課題
    -修了認定
【特別講義】 - E資格試験直前対策特別講義、例題解説を2020年7頃にオンライン配信いたします。 (日程は5月頃確定予定です) ※学習時間の目安:120時間 ※動画は実際の講義を受講いただくのと同等のハンズオン体験をしていただく方針で、実際の講義を録画編集し、演習時間なども極力同等に設定しております。演習時間には対応するソースコードで実習を行ってください。
また、一般の教材ビデオなどと比べ、雑音で音声が聞こえづらい箇所や活舌が悪い箇所、文字が見えづらい箇所もそのままの臨場感で収録しております。見えづらい箇所は配布された資料を確認頂きながら視聴するなどのご対応をよろしくお願い申し上げます。
修了証発行条件
  • 以下の条件を満たすこと。(締切:各シーズンによる)
  • 応用数学
    -修了テスト 正答率90%以上
  • 機械学習
    -修了テスト 正答率90%以上
    -ソースコード実装演習レポート提出
  • 深層学習
    -修了テスト 正答率90%以上
    -ソースコード実装演習レポート提出
  • 修了認定模擬テスト(Eもぎ)
    -修了テスト 正答率95%以上

※ラビット・チャレンジは「現場で潰しが効くディープラーニング講座」の通学講座録画ビデオを編集した教材を活用したコースです。

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