AI資格の最高峰 E資格取得

E資格に《3,000円》でチャレンジ!

《45万円の講座を月額3,000円で提供/個人受講者限定》

JDLA認定証

本講座は日本ディープラーニング協会のDeep Learning資格試験(E資格)の受験に必要な、協会認定の講座プログラム[00011]です。 E資格を受験するためには、本プログラムの受講と修了認定(2年間有効)が必須となります。

E資格とは?

東京大学松尾豊教授が理事を務め、トヨタ自動車やPreferred Networks、NVIDIA、Googleなど日本や世界のAI技術を牽引する企業が監修・協賛する高度なAI技術者を証明するエンジニア資格です。

チャレンジ料金(2021年8月向け特別料金)

Challenge Price & Policy

Rabbit Challenge

一般コース

¥3,000(税別)/月

  • 個人費用での受講限定
  • 入会金2万円
  •       
  • チャレンジ形式
 

Rabbit Challenge

プレミアムコース

¥450,000(税別)

  • 法人向けコース
  • 専属メンター付き
  •       
  • 質問対応あり
3000円でご提供できる理由
 

ラビット・チャレンジの流れ
E資格受験資格取得(修了認定)まで

認定プログラムを修了(E資格の受験資格を取得)するためには、指定のレポート提出と全てのステージのテストで合格点を取得しなければなりません。

学習フロー

スタートテストについて

「AI実装検定A級」試験で、E資格の勉強を始める準備が整っているかどうかのレベルを判定します。

◆ オンラインで常時テスト可能です。(5回迄受験料無料)

◆ 既にAI実装検定A級に合格している方はスタートテスト免除。

キャンペーン【先着500名まで】
 

今だけ。ラビット・チャレンジお申込みで、5万円の超AI入門講座(AI実装検定A級公式教材)も無料。

スタートテストに自信がない方も安心です。詳細

 

チャレンジビデオの雰囲気

リアルタイムで記載される板書の説明や、実行されるソースコード演習は、順を追った理解に最適です!



◇冒頭~2分まで:板書の様子

 ◇2分~4分まで:実装演習の様子

講義は講義テキストをベースに進みますが、ビデオでは極力講師による実務の話や、分かりやすい説明、板書を重視しています。

チャレンジスケジュール

Challenge Schedule

日本ディープラーニング協会のE資格試験は各々年2回実施されます。
E資格の試験日に合わせたスケジュールでチャレンジを提供いたします。

チャレンジ受付申込締切 2021年4月28日(水) ※難易度高いためお早めにお申し込みください。
修了テスト点数申告最終日 2021年7月20日(火)
E資格試験日(2021#2) 2021年8月27日(金)・28日(土)


2021年8月試験向けの学習について

学習開始
タイミング

即時可能
当事務局でのお支払い確認後3営業日以内に学習コンテンツのご案内をさせていただきます。

2021年3月13日まで

「スタートテスト」、ステージ1の応用数学、ステージ2の機械学習まで先行学習が可能です。

2021年3月15日以降

ステージ3(深層学習前編)及びステージ4(深層学習後編)、最終試験の「修了テスト」をクリアし
レポートなどの条件を満たすとE資格受験資格が得られます。

for 2021#2 チャレンジ先行受付開始

E資格試験日:2021年8月27日(金)・28日(土)

ラビット・チャレンジ概要

Overview

チャレンジ目標 ディープラーニングを実装するエンジニアの技能を習得する。現場で未知の課題に直面しても潰しが効く技能を身に付ける。
前提知識・経験 ・高校数学までの数学知識、プログラミング経験(言語は問いません。) ※数学知識やPythonの知識が不足する方は、まず超AI入門講座で学習ください。
受講料 ・一般コース:月額3,000円(税別)
※退会はいつでも可能な月謝制で安心です。

・プレミアムコース:45万円(税別)
入会金 20,000円(税別)
高等専門学校生割引:半額【割引コード:kosen0227】
学習環境 講義はプログラミングが苦手な方でも比較的困らない「GoogleColaboratory」にてブラウザ上で実行頂ける環境をベースに進めます。
学習項目
  • ※E資格(日本ディープラーニング協会主催)のシラバスに準じます。

  • 1. 応用数学
  • 線形代数
  • 確率・統計
  • 情報理論

  • 2. 機械学習
  • 機械学習の基礎
  • 実用的な方法論

  • 3. 深層学習
  • 順伝播型ネットワーク
  • 深層モデルのための正則化
  • 深層モデルのための最適化
  • 畳み込みネットワーク
  • 回帰結合型ニューラルネットワークと再帰的ネットワーク
  • 生成モデル
  • 強化学習
  • 深層学習の適応方法

  • 4. 開発・運用環境
  • ミドルウェア
  • 軽量化・高速化技術
本編視聴時間
  • 講義動画(約30時間)

    ・応用数学講座:約4時間
    ・機械学習講座:約6時間
    ・深層学習講座:約20時間

    ※通学講座の録画映像からライブ講義に近い映像となります。その為、演習時間も想定した合計時間となりますので予めご了承ください。
  • ※講義動画内に「実装演習」も含まれます。ハンズオンを実施しながら再生しレポートを提出いただきます。 ※レポートや修了テストを含めた目安学習時間は90時間。自習でのE資格対策も含み、スタートテストクリアから150時間ほどの確保が目安。
修了証発行条件
  • 以下の条件を満たすこと。(締切:各シーズンによる)
  • 修了テストで正答率95%以上の取得
  • 応用数学・機械学習・深層学習における実装演習レポートの提出
  • その他指定された各種レポートの提出

監修

Supervision person

監修塚本 幸一郎

株式会社フジクラ 健康経営推進室 上席部員

略歴

SAS Institute アライアンス戦略部 マネージャー、米フェア・アイザック 日本支社 パートナー、株式会社シグマクシス プリンシパル、ブティックファーム CAO(最高解析責任者)& マネージング・ディレクター、ビジネスコンサルティングファーム パートナー ビジネス&デジタル戦略統括、その他複数のコンサルティングファーム、
株式会社電通デジタル 研究主席を経て現在に至る。

著書;ここが危ない! ビッグデータの落とし穴(日経BP)
講演;東京大学、他多数。
直近の講演;武蔵野大学データサイエンス学部

 

高校生からチャレンジできます。

機械学習の習得に必要な数学は、画像から顔を生み出している絶妙な組み合わせを表現する線形代数や、
学習の根幹となる最適化問題の計算方法として微分・積分の知識.そして初歩的な確率で十分です。

「超AI入門講座」が無料利用可能!

初級者も安心!丁寧に1から説明します - 学習目安時間:約30時間

数学やPython及びAIの順伝播までの基礎学習コンテンツで事前に勉強をしていただく事で
上級者向けであるE資格認定プログラム(ラビットチャレンジ)へスムーズに進むことができます。


【今お申込みで無料】超AI入門講座(定価5万円)

足し算から丁寧に確認します。
AI実装検定公式テキストの「超AI入門講座」は 小中学生でも親しみやすいテイストですが、
進んでいくとAI資格試験の最高峰といわれるE資格の勉強準備が整う、あるいは、基本的なAIの技術書籍が読み進められるほどの高度な内容を習得できます。

Chapter1(約90分/9動画)
Chapter2(約120分/9動画)

家庭教師のような寄り添い感で
挫折しません
Chapter3(約150分/15動画)

最後には高度な内容も習得

【今お申込みで無料】AIを学ぶための本格Python講座

AIはプログラミングで実装します。
その為、AIアルゴリズムを学ぶにもプログラミング言語が読めることは必須となります。
「AIを学ぶための本格Python講座」ではPythonが初めての方や、機械学習の為のPythonの使い方を中心に解説した動画を提供しています。

初めてのPythonとPandas(約270分/19動画)

AIの実装に特化
MatplotlibとSeaborn/Scikit-learn(約70分/6動画)

可視化など実践的手法も

【今お申込みで無料】AIを学ぶための本格数学講座

分からないことをそのままにしていては決して前に進めません。特に数学はそうです。AIとは数学であるとも言えます。
全ての人が数学が得意ではないので、数学を使わない入門書や解説もありますが、少し進んでくるといずれも数学が用いられます。
数学で表現する方が遥かに楽で正確だからです。実際のところ、AI(機械学習)の読み書きに必要な数学はそれほど難しくはなく、
高校数学やその延長の大学1年生程度の数学が分かれば問題ありません 急がば回れ、効率よい勉強のために数学を押さえておきましょう。

微分編(約180分/26動画)

こんな記号「Σ」が出てきても大丈夫。
0からAIに必要な数式を読めるようになる
基礎数学編(約90分/16動画)

基礎を体系的に網羅。
AIに必要な数学とは?

よくある質問

全くの初心者ですが大丈夫でしょうか?

AIは基礎から学びますので大丈夫です。但し本講座は上級者向けなのでプログラミングスキルと高校までの数学の知識が必要です。もしも不安な場合は無料で配布される(定価5万円)超AI入門講座を事前、又は 平行してご利用ください。

パソコンの環境構築が心配です。

上級者はご自身の環境を構築しても良いですが、講義はプログラミングが苦手な方でも比較的困らない「GoogleColaboratory」にてブラウザ上で実行頂ける環境をベースに進めます。

どのくらいの学習時間の確保が必要ですか?

個人差がありますが、特に予備知識がない場合は毎月30時間の予習復習時間を確保してください。

Windows PCでも受講可能ですか?

WindowsPC(通常のCPU)でご受講頂けます。勿論MacPCなどでも可能です。

8月の試験に間に合わない場合はどうなりますか?

次の試験に向けて継続して学習いただく事が可能です。また、ステージはそのまま引き継がれ、月額の受講料も同一となります。ただし、E資格は年々難易度が高くなる傾向もございますので早めにクリアを目指してください。

なぜ45万円の講座が月額3,000円で受講可能なのですか?

個人の方に限定し、E資格受験資格認定に必要最低限のコンテンツのみの提供 としているためです。その為、質問サポートなどは一切付属しておりませんので予めご了承ください。尚、受講生同士の学びあいの場はありますので、積極的にご活用ください。

月額料金において、毎月の請求日はいつですか?

初回のお支払い日(入会日)によって、お客様それぞれで異なります。初回のお支払いが完了すると、次回のご請求日は1ヵ月後に設定されます。

[例]初回のお支払い日(入会日)が1月10日の場合
ご請求日は毎月10日となります。2月10日に1ヶ月分(2月10日〜3月9日迄)のご請求が発生いたします。

AIの資格試験相関図

【E資格】AIエンジニアの第一歩はE資格です。(2021年1月時点で約2,500名の受験者)
【G検定】認知度が高く比較的人気があるのはG検定です。(2021年1月時点で約50,000名の受験者)
【A級】G検定からE資格に行くにはハードルが高いためAI実装検定A級が誕生。(2021年1月時点で約500名の受験者)
【B級】G検定でも敷居が高い方のためにAI実装検定B級が誕生。(2021年2月に第一回試験)

ラビット・チャレンジのスタートテストはAI実装検定A級です。

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